特定商取引法に基づく表記


特定商取引法に基づく表記

販売業者 ケーファーマシー株式会社(英語名:K‑Pharmacy Inc.)

運営統括責任者 小林 和正(管理薬剤師)

所在地 〒135-0063 東京都江東区有明1丁目4−11 Brillia Mare有明 1階 クリニックスペース 有明ファミリー薬局

電話番号 070-3366-8193 (受付時間:平日 9:00〜19:00・土日祝 9:00〜17:30)

メールアドレス kobayashi.kazumasa.kf@gmail.com

ホームページURL https://ddpd4p-zj.myshopify.com/

販売価格 各商品ページに税込価格を表示

商品代金以外の必要料金 配送料: ・3,980円(税込)以上のご注文:送料無料 ・3,979円(税込)以下のご注文:550円(税込)

支払い方法 ・クレジットカード(VISA / Mastercard / JCB / American Express) ・後払い決済(Paidy)

支払い時期 ・クレジットカード:ご注文確定時に決済 ・後払い(Paidy):翌月末までにお支払い

商品の引渡し時期 ご注文確定後、当日17:00までのご注文は当日発送。 17:00以降のご注文は翌営業日に発送いたします。 ※在庫状況・天候・交通事情により変動する場合があります。

返品・交換・キャンセルについて 医薬品の性質上、お客様都合による返品・交換・キャンセルはお受けできません。 ただし、以下の場合に限り返品・交換に対応いたします。 ・商品の内容物が破損していた場合 ・誤った商品が届いた場合 ・商品に重大な欠陥が認められた場合 上記に該当する場合は、商品到着後3日以内にメール(kobayashi.kazumasa.kf@gmail.com)にてご連絡ください。写真を添付いただけますと迅速に対応いたします。

薬局開設許可番号 第0108161128号

取り扱い医薬品の区分(特定販売を行う医薬品の区分) 要指導医薬品・第1類医薬品・指定第2類医薬品・第2類医薬品・第3類医薬品

要指導医薬品のご購入について 要指導医薬品は、薬剤師による情報提供・指導が必要な医薬品です。2026年5月1日施行の改正薬機法により、薬剤師がオンライン服薬指導(ビデオ通話等)を行ったうえでのインターネット販売が可能となりました。 ご注文後、薬剤師がオンライン又は電話等により適正使用の確認・情報提供を行い、販売可否を判断したうえで発送いたします。なお、適正使用のために対面での確認が適切と判断される品目(特定要指導医薬品を含む)は、店頭での対面販売に限らせていただきます。販売承諾後の発送となるため、当日発送の対象外となる場合がございます。

第1類医薬品のご購入について 第1類医薬品は、薬剤師による確認が必要です。 ご注文後、薬剤師が問診内容を確認し、販売可否を判断いたします。 販売承諾の完了後に発送となるため、当日発送の対象外となる場合がございます。あらかじめご了承ください。

販売する医薬品の使用期限 要指導医薬品・第1類医薬品・指定第2類医薬品・第2類医薬品・第3類医薬品のいずれも、原則として使用期限まで6か月以上あるものをお送りします。

薬剤師への相談 ご購入前・ご購入後を問わず、お薬に関するご相談はメールまたは電話にて薬剤師・登録販売者が対応いたします。


店舗の管理・運営に関する事項

店舗の概要

項目 内容
許可の区分 薬局(医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律第4条第1項の規定による薬局開設許可)
薬局開設者名 ケーファーマシー株式会社(英語名:K‑Pharmacy Inc.)
薬局の名称 有明ファミリー薬局
所在地 東京都江東区有明1丁目4−11 Brillia Mare有明 1階 クリニックスペース
薬局開設許可番号 第0108161128号
特定販売を行う医薬品の区分 要指導医薬品・第1類医薬品・指定第2類医薬品・第2類医薬品・第3類医薬品
届出先 江東区保健所

店舗の写真

店舗外観

一般用医薬品 陳列棚

管理者名

管理薬剤師:小林 和正

主な業務内容: (1)従業員の監督 (2)医薬品等の管理 (3)適正な使用のための「情報提供」業務

上記の薬剤師は名札を着用して業務しております。

当薬局に勤務する薬剤師・登録販売者

薬剤師 管理薬剤師:小林 和正 勤務薬剤師:杉山 真由子、柏谷 貴江、宮村 裕子、岩渕 杏奈、髙山 由梨、畠山 紀子、軽部 久子、皆藤 佑一、加瀬 弘匡、中竹 聖美、中矢 千里、鈴木 結加里、高橋 里奈、小池 杏里、佐々木 昭郎、伊藤 明子

主な業務内容: (1)医薬品等の管理 (2)適正な使用のための「情報提供」業務

登録販売者 金丸 意、玉置 菜紗

主な業務内容: (1)医薬品等の管理 (2)適正な使用のための「情報提供」業務

上記の薬剤師・登録販売者は名札を着用して業務しております。

勤務表

時刻はいずれも24時間表記です(例:17:30)。

曜日 薬剤師 登録販売者
杉山 真由子(9:00〜17:30)/岩渕 杏奈(10:00〜19:00)/小林 和正(10:00〜19:00) 金丸 意(9:00〜18:00)
杉山 真由子(9:00〜17:30)/岩渕 杏奈(10:00〜19:00)/小林 和正(10:00〜19:00)/鈴木 結加里(15:00〜19:00) 金丸 意(9:00〜18:00)
杉山 真由子(9:00〜17:30)/柏谷 貴江(9:00〜18:00)/中矢 千里(10:00〜19:00) 金丸 意(9:00〜18:00)/玉置 菜紗(9:00〜18:00)
杉山 真由子(9:00〜17:30)/宮村 裕子(9:00〜14:00)/小林 和正(10:00〜19:00) 金丸 意(9:00〜18:00)/玉置 菜紗(9:00〜18:00)
宮村 裕子(9:00〜14:00)/軽部 久子(10:00〜19:00)/中竹 聖美(10:00〜19:00)/小林 和正(10:00〜19:00)/高橋 里奈(15:00〜19:00) 金丸 意(9:00〜18:00)/玉置 菜紗(9:00〜18:00)
髙山 由梨(9:00〜17:30)/畠山 紀子(9:00〜17:30)/小林 和正(9:00〜17:30)/伊藤 明子(9:00〜17:30) 玉置 菜紗(9:00〜17:30)
日・祝 加瀬 弘匡(9:00〜17:30)/皆藤 佑一(9:00〜17:30)/小池 杏里(9:00〜17:30)/佐々木 昭郎(9:00〜17:30) 玉置 菜紗(9:00〜17:30)

管理薬剤師(小林 和正)の勤務日:月・火・木・金・土

営業時間、営業時間外の相談時間

営業時間: ・月・火・水・木・金 9:00〜19:00 ・土・日・祝 9:00〜17:30 電話相談受付時間:平日 9:00〜19:00・土日祝 9:00〜17:30 メール相談受付時間:24時間365日受付(ご相談への回答は受付時間内にさせていただく場合があります) 注文の受付:24時間365日受付しております。

通常相談時及び緊急時の連絡先

メール:kobayashi.kazumasa.kf@gmail.com 電話番号:070-3366-8193


要指導医薬品、一般用医薬品(第1類~第3類)の定義及び解説

2025年5月21日公布の改正薬機法(令和7年法律第37号)に基づき、2026年5月1日施行の販売制度を反映しています。

第1類医薬品 一般用医薬品としての市販経験が少なく安全性評価が確立していない成分、又は一般用医薬品としてリスクが特に高いと考えられる成分を含む医薬品。販売時に薬剤師による情報提供が義務付けられています。

第2類医薬品 まれに日常生活に支障を来す健康被害(入院相当以上の健康被害が生じる可能性)があるおそれのある成分を含む医薬品。

指定第2類医薬品 第2類医薬品のうち、特に注意を要する医薬品。

第3類医薬品 日常生活に支障を来す程度ではないが、身体の変調・不調が起こるおそれがある成分を含む医薬品。

要指導医薬品 一般用医薬品とは異なる「医療用に準じたカテゴリーの医薬品」で、いわゆるスイッチ直後品目・劇薬にあたる医薬品。販売時に薬剤師による情報提供・指導が必要です。 ※2026年5月1日施行の改正薬機法により、薬剤師の判断でオンライン服薬指導を行ったうえでのインターネット販売が可能となりました。ただし、適正使用のために対面での確認が適切とされる品目は、引き続き対面販売に限られます。

特定要指導医薬品 2025年改正で新設された区分。要指導医薬品のうち、特に慎重な取扱いが求められ、対面での情報提供・指導が継続的に必要な医薬品(例:緊急避妊薬)。薬剤師による対面販売が義務付けられており、インターネット販売はできません。

*参考:平成17年12月15日 医薬品販売制度改正検討部会報告書、医薬品医療機器等法(薬機法)


指定濫用防止医薬品について(2026年5月1日施行)

従来「濫用等のおそれのある医薬品」とされていた6成分は、改正薬機法により「指定濫用防止医薬品」へ名称が変更されました。あわせて、2026年5月1日施行の改正で新たに2成分(デキストロメトルファン・ジフェンヒドラミン)が追加され、対象は計8成分となりました。

指定濫用防止医薬品の成分(計8成分)
エフェドリン プソイドエフェドリン
コデイン メチルエフェドリン
ジヒドロコデイン ブロモバレリル尿素
デキストロメトルファン(2026年5月1日追加) ジフェンヒドラミン(2026年5月1日追加)

※上記成分の水和物及び塩類を含みます。対象となるのは内用剤(飲み薬)で、外用剤(軟膏・パッチ剤等)は対象外です。

これらを有効成分とする医薬品の販売時には、購入者の状況確認及び情報提供が義務付けられます。また、他店舗・他の指定濫用防止医薬品の購入の有無の確認、大容量製品や複数個を購入する場合の理由の確認が必要となるほか、一定年齢未満(18歳未満)の若年者は原則1箱(少量)のみの購入となり、薬剤師又は登録販売者が対面又はテレビ電話等を用いて販売します。


要指導医薬品、一般用医薬品の表示(外装)に関する解説

医薬品の外装には、以下のとおりリスク区分が表示されています。 1)要指導医薬品は、「要指導医薬品」と表示 2)第1類医薬品は、「第1類医薬品」と表示 3)指定第2類医薬品は、「第(2)類医薬品」と表示(「(2)」は、2を四角で囲んだ文字を表します) 4)第2類医薬品は、「第2類医薬品」と表示 5)第3類医薬品は、「第3類医薬品」と表示


一般用医薬品の販売サイト上の表示の解説

当サイトでは、医薬品であることが明確にわかるよう表示し、リスク区分に応じて商品名の冒頭に区分を明記することで、お客様が容易に判別できるようにしています。

  • 要指導医薬品:商品名の冒頭に「要指導医薬品」と表示しております。
  • 第1類医薬品:商品名の冒頭に「第1類医薬品」と表示しております。
  • 指定第2類医薬品:商品名の冒頭に「指定第2類医薬品」と表示しております。
  • 第2類医薬品:商品名の冒頭に「第2類医薬品」と表示しております。
  • 第3類医薬品:商品名の冒頭に「第3類医薬品」と表示しております。

また、トップページのメニュー(カテゴリー)において、要指導医薬品・第1類医薬品・指定第2類医薬品・第2類医薬品・第3類医薬品のリスク区分ごとに分類し、お客様が区分を選択・判別したうえでご購入いただけるようにしています。


指定第2類医薬品の販売サイト上の表示等の解説及び禁忌の確認・専門家への相談を促す表示

指定第2類医薬品については、リスク区分同様に容易に判別できるよう、商品名の冒頭に「指定第2類医薬品」と記載します。 また、各商品ページにおいて、使用上の注意(特に「してはいけないこと」=禁忌)をご確認いただくよう表示するとともに、ご不明な点がある場合やご心配な場合は、ご購入前に薬剤師又は登録販売者へご相談いただくよう促す表示を行っております。


要指導医薬品、一般用医薬品の情報提供等に関する解説

1)要指導医薬品及び第1類医薬品については、薬剤師が書面又は電磁的記録(出力装置の映像等)を用いて情報提供を行います(義務)。要指導医薬品は、対面のほか、薬剤師の判断によりオンライン服薬指導による情報提供も可能です(対面が適切とされる品目を除く)。 2)指定第2類医薬品については、薬剤師又は登録販売者が積極的に情報提供をするよう努めます(努力義務)。 3)第2類医薬品については、薬剤師又は登録販売者が情報提供をするよう努めます(努力義務)。 4)第3類医薬品については、薬剤師又は登録販売者が必要に応じて情報提供します。 5)薬剤師又は登録販売者にて、すべての医薬品に関するご相談に応じています(義務)。


要指導医薬品及び一般用医薬品の陳列に関する解説

要指導医薬品及び第1類医薬品の陳列等に関する解説 薬剤師が対面で情報提供するため、お客様が直接手に取れない接客カウンター内での陳列となります。また、薬剤師が不在の場合は、医薬品売り場を閉鎖します(閉鎖時に販売できません)。

指定第2類医薬品の陳列等に関する解説 専門家が在籍するカウンター等から7m以内に陳列し、情報提供の機会を高めます。

第2類医薬品、第3類医薬品の陳列に関する解説 第2類医薬品、第3類医薬品をそれぞれ別々の棚に陳列します。


副作用被害救済制度の解説

医薬品は、人の健康の保持増進に欠かせないものですが、有効性と安全性のバランスの上に成り立っているという特殊性から、使用にあたって万全の注意を払ってもなお副作用の発生を防止できない場合があります。 このため、医薬品(病院・診療所で投薬されたもののほか、薬局で購入したものも含みます)を適正に使用したにもかかわらず副作用による一定の健康被害が生じた場合に、医療費等の給付を行い、被害者の救済を図ろうというのが、医薬品副作用被害救済制度です。 (独立行政法人 医薬品医療機器総合機構ホームページより抜粋)

お問い合せ先 独立行政法人 医薬品医療機器総合機構 救済制度相談窓口 電話番号:0120-149-931 月〜金(祝日・年末年始を除く)9:00〜17:30


個人情報の適正な取り扱いを確保するための措置

医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律その他法令、ガイドライン、当社が定めるプライバシーポリシーに従って個人情報を利用します。


第1類医薬品ご購入時の注意

(第1類医薬品のご注文はすぐに確定いたしません)

  1. ご注文完了後、ご購入予定の第1類医薬品に関する情報提供メールを店舗薬剤師より kobayashi.kazumasa.kf@gmail.com のメールアドレスよりお送りいたします。
  2. 情報提供メールをよくお読みになって、「提供された情報を理解し、再質問はありません。」と直接ご返信ください。 (ご不明点・ご質問等がある場合も、ご対応いたしますので、直接ご返信ください。) ※お客様よりご返信いただけない場合は、いかなる場合でも商品出荷いたしかねますのでご了承ください。 ご返信期限は、弊社店舗のメール送信日より1週間以内となります。ご返信いただけない場合やメール連絡がつかない場合は、恐れ入りますがキャンセルとさせていただきます。

その他必要な事項

通常相談時及び緊急時の連絡先 メール:kobayashi.kazumasa.kf@gmail.com 電話番号:070-3366-8193

医薬品に関して、店舗で解決しない苦情の相談窓口は以下となります。 有明ファミリー薬局:江東区保健所